年の瀬から新年

新型コロナ災禍のため、暮れから年明けまでを、独り岡山で迎えることとしました。 こうしたなか、せめて、近所で心元気に新年を迎えましょうと、両備グループのシンクタンクである、一財)地域公共交通総合研究所の町田敏章専務理事に小

プチ忘年会

独りでの年の瀬を気づかって頂き、JETROさんとの会食に加えて頂きました。 新型コロナ災禍の影響で海外との関係が制約を受けていますが、来年こそはと、ASEAN展開の話題で盛り上がりました。 大掃除していたら、1989年、

静かなクリスマス

今年の公務を終え、イブは一日かけて検査準備、そして今日クリスマスは早朝から岡山大学病院で再手術に向け検査を受けました。 新型コロナ感染が広がる中で、医師、看護師、関係者の皆様に頭が下がります。 また、関係する皆様方の公務

倉敷市第7次総合計画

高梁川流域7市3町の中核市である倉敷市では、令和3年度から10年間の総合計画を策定するため、令和元年11月22日、第7次総合計画審議会が発足、策定に向けた審議に携わり議論を進めてきました。メンバーは35名の委員、組織は5

池田動物園

時間を見つけてリハビリを兼ねて近所を散歩しています。 12月20日、この日はお天気が良いので、久しぶりに池田動物園を訪ねることにいたしました。奉還町を抜けて動物園をめざしました。園が近づくと、けたたましい動物の鳴き声が響

おかやまSDGsアワード2020

「おかやまSDGsアワード」は自治体や経済団体が主催し、地域の活性化や課題解決に向けた優れた取り組みを表彰するものです。75団体からの応募があり6団体の表彰が決まりました。11月16日、岡山市を含む産官学民の連携組織「お

暮れの心遣いに感謝

一般社団法人岡山県地域おこし協力隊ネットワーク理事とNPO法人まちづくり夢百笑の理事をされている三雲弘和氏が来学され情報交換、氏が寄稿された『瀬戸内海』と素戔嗚尊(スサノオノミコト)が、八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治し

年の瀬にて

2011年から、毎年、『金融時事用語集』の分担執筆を担当して10年が過ぎました。 年の瀬に新年度版が完成して、手元に送られてきます。 2021年度版で目立つ新語は、「コロナ災禍と財政金融支援」、「金融DX」の2語かなとの

暮れの大掃除

12月の天気予報で、第3週目以降は、いよいよ寒波がおとずれるとのお知らせを耳にしましたので、温かいうちにと、代休を頂いた12月11日、朝から愛媛の実家の庭掃除に帰省いたしました。 庭には、先日、大きく伸びた、木蓮、金木犀

コロナの東京

高梁市でのワークショップを終えて、岡山空港へ向かいました。 最終便の東京行きでフライト、離陸が定刻より遅れたため、ホテル着は23時近くでした。朝は、お気に入りのホテルで、電車を眺めながら、時間をかけて朝食を楽しみました。