岡山市&岡山大学人事交流

2年間の相互交流も残すところ2ヶ月余り。

岡山大学の考えを岡山市へ

岡山市の考えを岡山大学へ

毎日のように相棒は連絡を取り合いながら社会連携を見事にはかってくれました。

お陰さまで大学と自治体の距離が飛躍的に縮まりました。地方創生は人と人、組織と組織の結びつきから生まれる事を実感です。

今週は、相棒が揃って、2年間の成果報告を学長室(1月17日)と市長室(1月19日)にて、槇野博史学長、大森雅夫市長、二人のボスにいたしました。

学長、市長、それぞれから、気持ちのこもった、ねぎらいの言葉がありました。二人の活躍で市長と学長の距離もグンと縮まったと確信いたしました。

未来への架け橋を渡してくれた流尾正亮さん、久山航一さん、二人に感謝、そして乾杯です。