「瀬戸内市裳掛地区」活動企画会議

「瀬戸内市裳掛地区」活動企画会議
この1年間、学生サークル「まちづくり研究会」の学生たちが中心になって「瀬戸内市裳掛地区」の活性化を目指して様々な活動を展開して参りました。
12月22日、その1年を振り返って、活動報告と課題の抽出、今後の活動の進め方と関係者による情報共有のあり方などの意見交換を行いました。参加者は、「まちづくり研究会」の学生、地元からは裳掛地区コミュニティ会議の皆さん、そして瀬戸内市役所の皆さん、裳掛地区で耕作放棄地対策活動を行っている「生活協同組合おかやまコープ」の皆さんと現地へ学生を送る支援をしていただいている岡山大学生協、そして地域総合研究センターの教職員の総勢20名以上からなる会議となりました。
「瀬戸内市裳掛地区」活動企画会議
学生のプレゼンテーションに続き、生活協同組合おかやまコープさんから活動報告、そして今後の活動展開に向けた質疑応答を行いました。関係者が一同に揃うことは初めてであり、忌憚のない意見交換をすることができました。
とても有意義な時間を持つことができました。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)