愛知学泉大学被災地支援活動

愛知学泉大学被災地支援活動

8月26日(金)、きたる8月31日から約1週間の日程で東日本大震災復興支援ボランティアとして陸前高田市へ向かう学生達に対して、最後の事前準備のための学習会と持参する備品の確認や諸注意説明が行われました。この活動では、瓦礫の撤去作業をはじめとして、五平もちをふるまったり、子供からお爺ちゃん・お婆ちゃんまで参加できる複数のリクリエーションメニューを提供する予定です。
現地入りする学生は約20名、引率する教員は山本達三先生、藤田先生、村林聖子先生、谷口功先生、大崎園生先生の5名です。
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小職と都築くるみ先生、そして小職のゼミ生である石原純平君が留守番役です。私たち3人は、現地から送られてくる活動内容(電子メールやFace Book)を、今回作成した「愛知学泉大学被災地支援活動のブログ」としてウェブ(ブログ)にアップする担当です。今日は、そのアップ作業を事前学習会の後で行いました。また、現地で配布するリクリエーションメニューを紹介したチラシの原稿作りも行いました。
そろいのTシャツで身をかため、いよいよ来週出発です。
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