暮れのご挨拶廻り

今年も残すところ二週間ほどとなりました。

12月20日は、午後から学生の指導や地域活動でお世話になった方へご挨拶廻りをしました。

ここ数年、高梁川流域の地方創生活動や環境学習としての水島での学び、さらに昨年の7月豪雨災害では倉敷市真備地区が甚大な被害を出すことになり、復旧や復興計画の策定のお手伝いなどをきっかけに倉敷市との関係が深くなりました。

倉敷では、クラモクの大久保憲作会長と話し込みました。

話題が多岐にわたりすぎて時間切れ、年明け出直すことになりました。

それにしても暮れの国道2号線と倉敷駅前は大渋滞でした。

すぐに岡山に移動しづらく途中で一休みの暮れでありました。

夜は岡山名物の鰆の炙りを塩で、そして瀬戸内のタコの天ぷらと黄ニラ雑炊で、岡山の行く年を振り返りました。