新型コロナ禍対策まちづくり会議

岡山大学まちづくり研究会(学生サークル)は、瀬戸内市裳掛地区コミュニティ会議や保護者代表の皆さんと、今般の環境を踏まえつつ新たなまちづくり活動再開にむけた企画ミーティングを行いました。 それに先立ち、岡山大学まちづくり研

一財)地域公共交通研究所理事会

新型コロナ禍が公共交通システムにも深刻な影響を与えてきています。 5月28日は、両備HD本社において、一財)地域公共交通研究所理事会が開催されました。 理事会では、小嶋光信理事長から同研究所が新型コロナ禍対応に向けた問題

片付け作業

新型コロナ禍の影響で、少しセンターの環境を見直すことになり、5月26日、現在の旧事務棟に引っ越す前の工学部15号館に、荷物が残っている状況を確認に参りました。 センター創設からの活動記録や関係書類が保存されています。 ま

運動不足

不要不急な外出の自粛から自宅で過ごす時間が長く運動不足です。 この運動不足解消のため、5月24日の午後は、仕事がひと段落しましたので、気分転換を兼ねて近所を散歩しました。 岡山大学のキャンパスは大きくは、多くの学部がある

自宅で番組審議

新型コロナ禍の影響で、月一度開催されている岡山放送番組審議会ですが、開催自粛により、5月24日は、休日を利用して、自宅にて書面で感想、意見、質問、提案を作成しました。 2020年4月の審議番組は、岡山香川の経済を未来志向

断捨離

新型コロナ禍では高齢男性の死亡確率が高いと言われています。 こうした時節でありますので、いつ何があっても恥ずかしく無いよう、身の回りを片付けようと、一念発起、5月20日、この日は同室の相棒がテレワークの実施による在宅勤務

新型コロナ禍とつき合う

緊急事態宣言が解除されはじめ、私生活も「3密」を避けつつ徐々に外食解禁しはじめました。 そこで、自炊とテイクアウトが主流の日が続きますが、おいしい日本蕎麦が食べたい、といの想いが日増しに募ります。 となれば、蕎麦は蕎麦屋

新型コロナ禍と自治体や大学

今般の新型コロナ禍の影響を受けて、改めて大学で学ぶことの意義が問われています。 従来、岡山大学における「大学の課題」について議論した際に、指摘され、寄せられた意見や考えをまとめますと下記の通りです。 岡山大学は、組織とし

変革を余儀なくされる人の暮らし

新型コロナウイルスの影響により、ライフスタイルやワークスタイルそのものが見直されてきています。そしてネットワークを活用した情報社会の到来は、人のコミュニティにも大きな影響を与えています。 さて、従来、自治体サービスや学問

空き家対策

大学は、いましばらくはロックアウトのような状態です。 岡山市で空き家対策研究会の運営について意識合わせの打ち合わせ会が開催されました。 もう少し、新型コロナ禍が落ち着けば、少人数での会議の開催は可能となる可能性も出てきて

道の駅と岩井滝

津山市にある、道の駅「久米のさと」では、新鮮な地元野菜を廉価で提供しているとの情報を頂き、新型コロナ禍で閉鎖の店が多い中ではありますが、5月9日は、「3密」対策に気遣いながら気分転換を兼ねて参りました。 近所のスーパーマ